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2.1.0

経緯・考え方(CONCEPT)

零細企業では誰が英文契約書を作っているの?

中小・零細企業も海外との提携や取引が増えているが契約は?
法律事務所の篠原一廣弁護士を中心とした会話から種が生まれました。

法務部門が無い組織ではどうしているのか?

負担するリスクは随分と多いだろうなと思いを馳せました。
当然、法律事務所が味方にならねばと思いました。

従来の方法で、依頼する人がいるかな?

従来方式のコストを試算したら、とても負担できる額ではないと判りました。
直ぐ、発想を変えねば現実的でないとの結論になりました。

サービスの範囲を限定しよう

通常、弁護士事務所の仕事の仕方は、何から何まで面倒を見るとの発想になります。
限定したサービスを求めるクライアントを探すことにしました。

法律事務所らしからぬ方法も導入しました

打合せも、書類の受け渡しも、インターネットを使うことにしました。
依頼する人の為にも、従来の習慣を打破しました。

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